あいちゃれメンター

あいちゃれ(大学版) では エントリーした学生の特典の一つとして「あいちゃれメンター」が制作や投稿,プレゼンなどに関しての相談に乗ります.

1.あいちゃれメンターリクエストフォームから,必要事項を記入して送信して下さい.
2.指定していただいた方法でメンターから連絡が行きます.その後は,個人的にやりとりを続けてください.
  メンタリングは一人につき,最大3往復とさせていただきます.
  (ただしメンター自信が継続を希望する場合にはその限りではありません.)

(注意)
1.各メンターには相談にのれる人数に上限があります.ご希望に答えられない場合もありますので,ご容赦ください.
2.メンターの有無やカバー分野によって投稿ソフトウェアの評価が左右されることはありません.

エントリーがマダの人は,まずはエントリー!!


 あいちゃれメンター No. 1  山本哲男 先生
所属(大学・学部,企業名など)   日本大学工学部情報工学科
専門分野・得意分野・日頃の業務などについての紹介  ソフトウェア工学 
メンターの対象として想定する学生  何か面白いものを作ってやろうという人であればどなたでも 
受け付ける相談項目  企画検討, 開発・技術情報, プレゼンテーション 
Twitter アカウント  @ytetsuwo 
メンター対応可能な相談方法  メールベースでの相談, Twitterでのひとこと相談, facebookメッセージでの相談, Skypeビデオチャットでの相談, オンサイト・メンタリング(直接会っての相談) 
オンサイト・メンタリングの場所  福島県郡山市 


 あいちゃれメンター No. 2  森勢将雅 先生
所属(大学・学部,企業名など)   山梨大学工学部
専門分野・得意分野・日頃の業務などについての紹介  専門分野;音声処理(特に歌声合成や加工),感性情報学,インタフェースデザイン
得意分野:音声を主としたディジタル信号処理,プレゼンテーション(資料作成から発表まで)
日頃の業務:研究(8割)+公務(2割)

メンターの対象として想定する学生  専門分野を対象としたアプリケーション制作,およびプレゼンテーションに興味のある学生.
受け付ける相談項目  開発・技術情報, デザイン制作, プレゼンテーション
Twitter アカウント  @m_morise
メンター対応可能な相談方法  メールベースでの相談, Twitterでのひとこと相談, オンサイト・メンタリング(直接会っての相談)
オンサイト・メンタリングの場所  山梨大学工学部(都合が合えばBKCも可能) 


 あいちゃれメンター No. 3 島田伸敬 先生
所属(大学・学部,企業名など)  立命館大学情報理工学部
専門分野・得意分野・日頃の業務などについての紹介  画像認識・人工知能・ロボットの研究者。
ネットワーク・セキュリティにも少しだけ経験があります。
メンターの対象として想定する学生  とくに限定しませんが、カメラや画像の扱いについて疑問があれば分かる範囲で答えられます。
発表の仕方についてもアドバイスできます。
受け付ける相談項目  開発・技術情報, プレゼンテーション
Twitter アカウント  @interactlab
メンター対応可能な相談方法  メールベースでの相談, Twitterでのひとこと相談, オンサイト・メンタリング(直接会っての相談)
オンサイト・メンタリングの場所  立命館大学BKC クリエーションコア4FCV研究室


 あいちゃれメンター No. 4 谷口忠大 先生
所属(大学・学部,企業名など)  立命館大学情報理工学部
専門分野・得意分野・日頃の業務などについての紹介  人工知能や機械学習が専門.
中小企業診断士の資格も保有.
元IPA未踏開発者.
パターン認識や自然言語処理を使ったようなソフトウェアについては,喜んでコメントします.

メンターの対象として想定する学生  一応全方位.
地の利から立命館大学の学生の相談を主に受け付けます.
受け付ける相談項目  企画検討, 開発・技術情報, ビジネスモデル・マーケティング, デザイン制作, プレゼンテーション
Twitter アカウント  @tanichu
メンター対応可能な相談方法  メールベースでの相談, Twitterでのひとこと相談, facebookメッセージでの相談, Skypeビデオチャットでの相談, オンサイト・メンタリング(直接会っての相談)
オンサイト・メンタリングの場所  立命館大学情報理工学部クリエーションコア3F 創発システム研究室



ICT Challenge+R 運営委員会では「あいちゃれメンター」になってくださる方を募集しています.
ボランティアでICT Challenge+R を通じた ICT人材の育成支援にご興味を持ってくださった方は,事務局までご連絡ください.


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